麻帆良の晩にィィィ♪ 炎を上げろォォォ♪
最後の夜にィィィ♪ 火を上げろォォォ♪
時を標にィィィ♪ ヤイサホー!!
魔法を使えェェェ♪ ヤイサホー!!
……えー、顔に化粧?つながりということで(わかりづらい)、158時間目です。
無駄に長い前フリはともかく。
気分転換&文字を見やすく、ということで、ブログのデザインを変えてみました。どうでしょうか?
ではいつもの感想でーす。
>ただし、ネギは最初から超が接近してくるこの瞬間を狙っていたという可能性も十分ありえます。
>最低あと一回で壊れてしまうという自分のカシオペアで超のカシオペアを破壊するには、絶対確実なタイミングを狙うしかありませんから。
>その場合、ネギは超が出現すると同時に彼女の背後にカシオペアで回り込んで破壊するわけですから、1コマ目のカシオペアは超の右手とネギのカシオペア。3コマ目の破壊されているカシオペアは超のもの、ということになります。ということで、
先週の予想どおりの展開でしたね。実にベタな、そして王道の展開と言えます。
わざわざ(瞬時に出せる技の中では)最大の威力を誇る雷華崩拳を用いるあたり、今のネギに油断無しという感じがヒシヒシと伝わってきます。ここでしくじったらおしまいですしね。
ネギの回想シーンもやはりまだ続いていました。
まぁ落としどころとしてはこんなものでしょう。
ネギは「自分自身の日常のために悪を行う」と言っていますが、そもそも善だの悪だのと区分しようとするから面倒な思考のループにハマッていたわけで……。
エヴァにも指摘されたことですが、相手が悪でなければ、相対的に自分が善でなければ拳が鈍るのはネギの欠点でした。ま、そこがネギの子供らしさの一つなんですけどね。
超編ラストできちんとエヴァの言葉を回収したのはいい感じです。
「まだだ! まだ終わらんよ!!」100年後にもガンダムは伝わってるんですね! さすが百式に乗ってた人の名ゼリフ!!(NGワード:こっちの時代に来てから観たんじゃね?)
まさかまさかの、しかしある意味予想されていた、超の呪文詠唱。
最後のとっておきということなのでしょうが……今となっては何を使っても状況を打開することはできないのでは?
唱えている呪文はどうやらエヴァの「おわるせかい」と同種・属性違いのもののようですが、飛行船の上でそんなものをぶっ放したら何もかも焼き尽くしてしまいます。計画がどうのこうのという次元ではありません。
「おわるせかい」のように効果対象を極端に限定できる(そうでなければ千草は死んでいたハズです)のだとしても、ネギを焼き殺してしまったら超の存在も消えてなくなってしまいますし。
使おうとしているのが「炎の魔法」という時点で、もう敗北を覆すことは諦めているようにも思えるのですが……
……ひょっとして
自爆用?
それと超の始動キーですが、ネギのそれを英語にしたもののようですね。
ほっぺのアレが呪紋回路だった(?)のには笑ってしまいましたw そういえばラブひなでもカオラが
イマイチ意味のなかった変身をした時にはほっぺの赤丸が消えましたっけ。
話数を考えると次回で超編は終了だと聞きましたが、エピローグは普通に次々回以降まで続きそうですね。
ってその話してましたから、知ってるんですが・・・^^
ゴージャスな雰囲気になりましたねぇ〜!!
というか、バキネタktkr wwwwwwwwwww